2010年02月12日

快速リゾートしらかみ指定券

快速リゾートしらかみ指定券

リゾートしらかみは、五能線を走るリゾート列車です。登場以来、3編成が活躍しています。全車指定席なので、乗車には指定券が必須となります。1号車・3号車が4列シート、2号車はボックス席になっています。

リゾート列車ということで、車内で観光客相手のサービスが行われたり、停車駅でイベントが行われたりしています。
以前は「蜃気楼ダイヤ」というものが組まれ、一旦下車して観光した後に、同じ列車に乗れるシステムがありました。詳しくはwikipediaに譲ります。

このときは五能線パス(C)で乗ったので、ゼロ円券となっています。1号車・3号車のA席が海側となるので、座席指定で発券をしました。

リゾートしらかみ車両.jpg
リゾートしらかみ車両「ブナ」編成
タグ:東日本

2008年10月15日

しんぺい指定席券

しんぺい指定席券.jpg

肥薩線の人吉と吉松を結ぶ「矢岳越え」については、九州新幹線の部分開通後に観光列車化され、大変にぎわっています。
この区間を走る観光列車のうち、人吉行きを「しんぺい」と呼び、吉松行きを「いさぶろう」と呼びます。すでに「いさぶろう」をこのブログでも紹介しているので、関連事項についてはそちらに譲ります。

人吉駅にていさぶろう3号車両
人吉駅にていさぶろう3号車両

2008年03月03日

快速なのはなDX指定席券

快速なのはなDX指定席券.jpg

指宿枕崎線の鹿児島中央と指宿・山川をむすぶ快速なのはなには、便によっては「DX(デラックス)」という名前が入る便があります。これに連結されているのが指定席です。

JR九州としては、九州新幹線の部分開業後に力を入れている観光列車のひとつで、シーズンによっては指定席料金が500円になります。ちょうどその時期にあたりました。

この区間は多くの部分で海沿いを走ります。海側はA席です。もともとD席の指定券を持っていたのですが、発車間際に指宿駅の窓口で尋ねたら海側がA席だというのがわかったので、急遽変更してもらいました。

なのはなDX車両.jpg
なのはなDX車両

なのはなDX車内.jpg
なのはなDX車内。
正直、イスのクッションは悪いです。指宿枕崎線は混雑することもあるので、のんびり行きたければ指定をとってもいいかもしれませんが、個人的には移動するだけならわざわざとるほどでもないかなと思います。

2008年01月28日

嵯峨野観光トロッコ指定券

嵯峨野観光トロッコ指定券.jpg

京阪神ゾーン周遊きっぷゾーン券では、嵯峨野観光トロッコにも乗ることができます。ゾーン券をみどりの窓口に提示してゼロ円券を発券してもらいます。おそらく嵯峨野観光トロッコの駅で提示しても大丈夫でしょうが、事前に予定していた便に確実に乗るためにも、事前にJR西日本の駅で発券しておきました。

事前発売分は、窓ガラスがある車両のみですが、当日ならば窓がない「ザ・リッチ号」も買うことができます。初めてだったので、デフォルトの車両のほうに乗りました。

嵐山発車後、車内放送で「もう乗ってこないので、あいている席へ自由に移動してください」と放送があったので、相席だったため別の席へ移りました。

川岸を走っていきますが、川側は区間によって違うので、どちらの座席をとったほうがいいというのは特にありません。車内アナウンスで、次の見どころはどちら側というのを案内してくれます。

嵯峨野トロッコ機関車.jpg
トロッコ亀岡駅はホームが短いので、機関車の写真は撮れません。撮影はトロッコ嵯峨駅で。
タグ:西日本

2007年12月03日

いさぶろう3号指定席券

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いさぶろうは、JR肥薩線の人吉〜吉松間を峠越えする観光列車です。往復で名前が違い、「いさぶろう」は下りですが上りは「しんぺい」と言います。
これは肥薩線が鹿児島本線として開通したときに尽力した偉人の名前をつけたもので、途中のトンネルに名前が彫ってあったりもします。

いさぶろう・しんぺいは、以前から肥薩線の観光列車として走ってはいましたが、九州新幹線の部分開通以後に、指宿などと合わせて観光地化
すべく、新しい車両が導入されました。
それ以来、肥薩線は大変な賑わいになっており、のどかな風景が広がっていた峠越えの路線も、各停車駅で地元の人が出店を出したりとなっています。

車内は、表向きは全車指定席のように案内されています。(九州横断特急の人吉到着前もそのような案内があります)しかし、時刻表の欄外には「自由席がありますが、指定券をお求めになることをおすすめします」といった案内があり、青春18きっぷや乗車券だけで乗ることも不可能ではありません。このあたりは、車掌氏でさえ見解がわかれていることもあるようで、要注意です。
とはいえ、人吉〜吉松の全区間で、乗客は景色を眺めたりするべく忙しく席を立つので、全員が着席していることはまずないでしょう。

もともとの乗客であったはずの、この区間の地元の利用者にとってははたはた迷惑な話です。これは18きっぷ期間の全国各地で見られる光景ではありますが。

いさぶろう3号車両.jpg
人吉駅にていさぶろう3号車両
タグ:九州

2007年08月29日

EL&SL奥利根号指定券

EL&SL奥利根号指定券.jpg

上野から高崎線、上越線を通って水上まで行く、いわゆるジョイフルトレインです。ELとは電気機関車のこと、SLとは蒸気機関車のことです。さすがに東京から蒸気機関車を走らせるわけにはいかないようで、高崎で機関車を付け替えることになります。そのため、列車名には両方が入っています。

1号車が上野側で、6号車まであります。ボックス内がABCD席で、水上行きの場合は奇数番が進行方向左側のボックス、偶数番が右側のボックスになります。ボックス内はAD席が窓側で、水上行きではD席が前向きになります。

実はこれが初めてのSL体験でした。窓の開く客車で、高崎以降で窓を開けているとすぐにばい煙が中に入ってきます。細かくてよく見ないと気づかないのですが、テーブルに置いたケータイなどにうっすらと黒いモノが積もりました。

車内は鉄ヲタばかりかと思いきや、思っていた以上に家族連れが多く見られ、3世代で18きっぷを使っての乗車も多く見られました。車内はそれほど混雑しておらず、ぼちぼちと空席もありました。

EL奥利根号.jpg
上野駅にてEL機

SL奥利根号.jpg
新前橋駅にてSL機

2007年06月25日

快速エアポート指定券

快速エアポート指定券.jpg

新千歳空港から札幌市内へ向かう「快速エアポート」には、「uシート」と呼ばれる指定席車両があります。扱いは普通車指定席で、チケットホルダーがついていたり、自由席よりも若干グレードが高い座席になっていたります。
札幌市内側は、札幌駅発着のほか、小樽直通や、札幌で折り返して旭川行き特急スーパーホワイトアロー号になるものもあります。旭川行きでは、札幌以遠から札幌までの指定席特急料金で、新千歳空港まで(から)乗ることができます。

ここで紹介したのは、このうち小樽直通のものです。とはいえ、新千歳空港までではなく、札幌で降りています。札幌〜小樽は、列車が頻発されていますが、便を選べばこうして指定席に乗ることもできます。
タグ:北海道

2007年06月14日

あそ1962指定席券

あそ1962指定席券.jpg

九州のSL「あそBOY」が引退したあと(また復活するらしいですが)に登場した、豊肥本線の観光列車です。

2両編成で、全席ボックス指定。客室は通常より若干狭く、代わりにと言ってはなんですが自転車を乗せることができます。自転車を乗せる駅は限られているようです。
このときは自転車を乗せている人はいませんでした。代わりにというか、大きな荷物を持った人が、自転車を留める道具で器用に自転車を留めるように荷物を固定していました。

豊肥本線のスイッチバック駅である立野駅では、20数分停車します。そのあいだに九州横断特急や普通列車と交換するので、上からスイッチバックしてくるのを見ることができます。また、南阿蘇鉄道の鉄橋を見物する時間もありました(しかも客室添乗員さんが見物ポイントまで案内してくれます)が、南阿蘇鉄道との接続はあまり考慮されていないようで、鉄橋を列車が渡るところは見られませんでした。

あそ1962車両.jpg
あそ1962車両
タグ:九州

2007年01月12日

マリンライナー・パノラマグリーン券

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瀬戸大橋を渡り、岡山と高松を結ぶ快速マリンライナーは、高松側の車両は二階建てになっており、二階がグリーン車、一階が普通車指定席になっています。それとは別に、運転席の真後ろにもグリーン車があり、こちらは「パノラマ」という別枠になっているようです。

グリーン指定席なので、青春18きっぷの併用では使えません。このときは、普通乗車券で行きました。瀬戸大橋を渡る時間はそんなに長いわけでもなく、それに950円のグリーン料金を追加する価値があるかどうかは、人によるでしょう。
このときも、当日の朝に乗車変更でおさえることができたくらいでした。

2006年12月23日

ディーゼルやまぐち号?指定席券

やまぐち号指定券(機関車故障).jpg

実は今までSLには一度も乗ったことがありません。
そこで、たまにはと思い山口まで出かけました。しかし新山口で待っていたのはSLではなく、ディーゼル機関車…。なんと運悪く、SLの具合が悪くディーゼル機関車での牽引というのです。一体何のためにはるばる山口までやってきたのかわかりません。

新山口駅の窓口でどうすべきなのか尋ねました。
乗らないのであればここで無手数料払い戻しをするが、つないでいる客車は同じものなので払い戻しをしてしまうと指定席がわからなくなってしまう。あとで払い戻しをする、という説明を受けたので、納得して出発しました。

その後、払い戻しをするという証明を手書きで受けたのがこの切符です。
窓口に持っていけば510円戻ってくるのですが、こうした機会もなかなかないなので払い戻さずに手元に残しています。

ディーゼルやまぐち号車両.jpg
出発前の新山口駅にて

2006年11月10日

乗変ゼロ円券

乗変ゼロ円券.jpg

特別な切符というわけではないのですが。

ぐるりで北海道に行ったとき、あらかじめ指定券を発行できるものはしておいたのですが、新千歳空港でゆっくり食事をするために遅らせるべく、快速エアポートの指定を変更しました。

普通に指定席をとるときは、一度まで無手数料で変更できますが、二度目以降は手数料をとられます。二度目以降も無手数料で変更しないために、一度変更した指定券には「乗変」の文字が入ります。
しかし、今回のような指定席乗り放題の切符では、こういった乗変の字は入れてもしかたがありません。よって、普通は乗変の字は入らないのですが、単に変更したからか、乗変の字が入っていました。そこで、ゼロ円券なのに乗変の字が入るという面白い券面になったので紹介しました。
タグ:北海道

2006年11月06日

ムーンライト山陽指定席券

ムーンライト山陽指定席券.jpg

京都と下関を結ぶ夜行快速です。これは、そのうち大阪から乗車となっています。というのも、下りでは大阪からなら日付が変わっているので、大阪から出発すれば青春18きっぷが有効利用できるからです。

以前は、山陽本線を行き交う夜行快速といえば、これとムーンライト九州があり、僕も前後の予定に合わせて選んでいたのですが、最近はこちらの山陽は運行されなくなってしまいました。
当時は、京都〜岡山間で、ムーンライト高知とムーンライト松山との併結列車でした。現在も、四国に渡る2列車のほうは健在のようです。

2006年10月30日

ムーンライト信州81号指定席券

ムーンライト信州81号指定席券.jpg

中央線、篠ノ井線、大糸線と向かう夜行快速です。夜明け前の松本で、大阪からの急行ちくまと連絡していた記憶がありますが、ちくまは廃止されてしまいました。
その昔あった急行アルプスなる列車の後継で、終着の白馬への到着時刻がとんでもなく早く、冬はスキー客、夏は登山客用の列車といえるでしょう。

券面をよく見ていただくとわかるのですが、3月15日の切符を2月14日に発券しています。これは、この列車の始発が日付が変わる前の新宿23:54だからできる芸当なのですが、窓口で八王子から乗るために15日になるんだというと、翌日出直して来いと言われたものです。詳しく説明するとなんとか発券してくれたのですが。
冬の白馬で、スキー客でもなく次の大糸線に乗り継ぐ自分が、早朝あいてたそば屋で時間をつぶしたのを覚えています。

2006年10月29日

快速富良野・美瑛ノロッコ号指定券

快速富良野・美瑛ノロッコ号指定券.jpg

列車名がずいぶんマヌケな表記になっています。北海道はこういった例が多いように感じますが、気のせいでしょうか。
富良野・美瑛といえば、全国的にも景色で有名なところです。富良野線沿線では、ラベンダー駅という臨時駅も設置されており賑わいます。この列車ももちろん停車します。
富良野行きは、列車運用の都合からか、機関車が最後尾になって客車全体を押して運行します。客車に普通に乗ってるぶんにはどっちだろうとわかりませんが、たぶん発車・停車の振動が違ったのではないでしょうか。あまり記憶にありませんが。


快速富良野・美瑛ノロッコ号車両.jpg
(美瑛駅にて)

2006年10月27日

ムーンライト九州指定席券

ムーンライト九州指定席券.jpg

京都と博多を結ぶ夜行快速です。ながらは定期ですが、こちらは多客期だけの臨時列車です。もちろん青春18きっぷで乗れます。

ムーンライト九州車両.jpg
編成の京都側にはこのような展望車が連結されています。編成は固定で、上りでも下りでも京都側です。なので、流れ行く景色を堪能できるのは、下りのときだけです。もっとも、この車両は喫煙車なので中から景色を見たことはありませんが。

東日本のムーンライトが、深夜発早朝着なのに比べて、この車両は長い乗車時間があります。下りでは、客扱いをしない駅での停車があったりして、通勤客から物珍しそうな視線でのぞかれた覚えがあります。また上りの九州内では足が遅く、博多を後から出た快速に途中で抜かれるという現象さえあります。

2006年10月23日

快速流氷ノロッコ号指定券

快速流氷ノロッコ指定券.jpg

くしろ湿原ノロッコと同じ車両を使った列車です。同じ釧網本線ですが、網走近辺のオホーツク海沿岸を走ります。
列車内にはあまり客が乗っておらず、指定席ではありましたが、席は選び放題、車掌も何も言いませんでした。さすが冬の北海道、荒れるオホーツク海、見渡す真っ白の原野、言葉で表せないような感慨を受けました。
途中の北浜駅ではしばらく停車。下の写真はそのときのものです。北浜駅には簡単な展望台が設置されていて、流氷がうごめく姿をよく観察することができました。
余談になりますが、網走に着いてからは砕氷船に乗る予定でした。しかしこの天候のためなんと欠航。真冬の網走で途方に暮れたことを覚えています。

快速流氷ノロッコ号車両.jpg
(北浜駅に停車中の快速流氷ノロッコ号車両)

2006年10月20日

快速くしろ湿原ノロッコ号指定券

快速くしろ湿原ノロッコ号指定券.jpg

貨車を改造し、窓がないトロッコ列車はJRや私鉄を問わず、各地で運行されています。そのうち、北海道では景色をゆっくり楽しむという意味を込めてか「ノロッコ」という愛称がつけられています。
そのうち、釧路湿原を走るのがこの列車です。釧網本線は、東釧路から一歩踏み出すとすぐに湿原の中へと入っていきます。釧路湿原駅はその名のとおり湿原の中にある臨時駅ですが、釧路市内からほとんど距離がありません。
「ノロッコ」としての区間はなかなかよいのですが、それ以外の区間は列車としてそれなりのスピードで走ります。窓がないと予想以上にスピード感が感じられるのも面白いです。

快速くしろ湿原ノロッコ号車両.jpg
(快速くしろ湿原ノロッコ号)

2006年09月26日

ムーンライトえちご指定席券

ムーンライトえちご指定席券.jpg

ムーンライトといえば、もはや東海道の「ながら」の代名詞となっていますが、もともとは東京と新潟を結ぶこちらが先に名づけられたのだそうです。西日本などにも夜行快速が登場するようになって、統一したのだとか。

以前は、新潟からさらに北上し、村上行きでしたが、いつしか新潟まで運行区間が短縮されました。新潟着が午前5時前というとんでもなく早朝ですが、村上延長時代の代替である快速村上行きや、越後線始発、あるいは折り返し信越本線始発など、連絡はとても便利になっています。現在のダイヤは調べていませんが、当時は新潟から北陸方面に向かうときは、越後線経由でも信越本線経由でも柏崎以降では同じ便になっていました。


ムーンライトえちご車両(旧).jpg
(最初に乗ったときはこの形式の車両でした)

ムーンライトえちご車両.jpg
(今はこの形式になっています)

2006年09月25日

ムーンライトながら91号指定席券

ムーンライトながら91号指定席券.jpg

一般的な「ムーンライトながら」を「定期ながら」などと呼ぶことがありますが、こちらは、それに対照する「臨時ながら」です。当然、定期とは違って、オンシーズンにのみ臨時で走る列車です。
これは91号となっていますが、これはごく最近になってからのことで、僕が18きっぷデビューをした頃は「ガキドン」などと呼ばれる全車自由席の列車が走っていました。こちらの席をめがけて、始発の品川駅ホームには何時間も前から順番待ちする人が並ぶのはもはや風物詩となっていましたが、おそらくその排除の意味もあって、「ガキドン」は「臨時ながら」となったのでしょう。

18きっぷ初心者で、かつムーンライトデビューを果たす者は、なにはともあれ「ムーンライトながら」の指定席をとろうとするようで、定期ながらが満席でも臨時ながらは空席が多いことはよくあります。
しかし下りで考えると、臨時は定期よりも遅く出発し、豊橋で追い抜いて大垣に着く頃には、定期より一時間早くなります。以西へ乗り継ぐ場合は、この違いは大変大きいと思います。

券面は平塚から大垣となっていますが、前回述べたとおり、下りながらを大垣まで乗ったことはなく、このときも名古屋で降りています。窓口でも名古屋までと言ったのですが、気をきかせてか大垣まで出してくれました。こうして切符を収集する側としては、自分が乗り降りしたところをきっちり券面に表示してもらいたいものです。

2006年09月24日

ムーンライトながら指定席券

ムーンライトながら指定席券.jpg

青春18きっぷユーザーなら、多くの人がお世話になったことがあるムーンライトながらの指定席券です。
これは僕が初めてながらに乗ったときの切符です。
ムーンライトながらには何度も乗っていますが、下りばかりで上りに乗ったことは一度しかありません。また、乗るのは大船か平塚、降りるのは豊橋か名古屋だったので、実は東京から大垣まで乗りとおしたことも一度もないのです。おかげで、大垣の乗り換えダッシュなどは話に聞くだけ。怖いもの見たさで、一度体験してみたいとは思っていますが、これからはなかなか。


ムーンライトながら車両.jpg
(豊橋にて)
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