2010年08月11日

ANAはやかけん

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全日空と福岡市交通局が提携して、ANAマイルからはやかけんポイントへの交換ができるようになっています。ANA10000マイルがはやかけんポイント10000ポイントに移行でき、はやかけんポイントははやかけんの残高として充当することできます。

もちろん、マイルを移行するだけでなく、通常の購入もできます。ただし、ANAマイレージカードを福岡市営地下鉄定期券売り場で提示することが必要です。デポジット500円+運賃相当額500円の1000円から発売されます。
発売当初は、さらにはやかけんポイント500ポイントをもれなくプレゼントということだったので、デポジット部分が実質無料になりました。

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発売開始を知らせるポスター

2010年07月19日

ですか(記念カード仕様)

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高知県の路面電車や路線バスで使えるICカードです。通常柄もありますが、訪問時は「話題」の龍馬伝柄が発売中なので、こちらを買ってみました。
「ですか」というのは、「で」んしゃや「バ」スの「カ」ードから来たネーミングらしいのですが、いささか無理な感じも。

エリアは、高知市を中心に西は須崎、東は安芸くらいまでとなっています。空港行きのバスは、土佐電便なら使えますが、高知駅前観光のバスだと使えません。

利用額の5%がポイントとして積み立てることができます。しかし1000ポイント貯まらないとカード残高に還元することはできないようです。貯まっているポイントは、ウェブでカード刻印番号を入力することで表示されます。パスワードを発行して、利用履歴なども見られるようになるとなお便利かと思います。

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土佐電鉄車両

2010年07月05日

モノレールSuica(新)

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羽田空港と山手線浜松町を結ぶ、おそらく日本一有名な東京モノレールではSuicaが使えます。JR東日本発行の緑色カードだけでなく、独自の黄色いSuicaカードをこれまでも発行していましたが、このモノレールSuicaのデザインが、いつしか変更になったみたいなので、改めて入手してきました。りんかいSuicaとあわせて、統一されたデザインで良いなと思っていたのですが。
もちろん、効力に変更はありません。

2010年06月30日

SUGOCA記念デザイン仕様

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SUGOCA自体は、すでに紹介しています。全国各地のICカード発行事業者は、通常デザインのほかにサービス開始や相互利用の記念カードを発行することが多くあります。このブログでも、そういったカードをたびたび紹介してきました。
SUGOCAもご他聞にもれず、記念カードは発行されましたが、その中でも珍しいのが「恒常的に発行している記念柄」のカードがあるということです。今回掲載したのがそのカードです。

効力は他のカードと何ら変わりありません。普通にSUGOCAの新規カードを買うと、通常柄が出てきます。
このカードは佐賀駅で購入しました。「SUGOCAの、記念カード柄ってのをください」と申し出たところ、変な顔をされることなく、すんなりと出てきました。このようなマニアでないと、なかなかこちらのカードを使う人はいないのではないかと思うのですが。

2010年06月04日

passca

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富山ライトレールは、旧JR富山港線を三セク変換し、路面電車形式になった日本初の路線です。
passcaはこの路線で使われているICカードです。発売額は2000円で、そのうちデポジット500円を除いた1500円を運賃として利用できます。運賃は200円均一ですが、passcaで決済すると170円となります。また、駅から各地域へ運行されているフィーダーバス2路線の運賃決済にも使えます。

ここに掲載したカードは、富山北駅の待合室にあった自販機で購入したものですが、購入時期や場所によって、色やデザインのバリエーションがあるそうです。

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富山ライトレール車両

2010年05月05日

PASPY

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PASPYは、広島地区の路線バスや路面電車で利用できるICカードです。宮島に渡る船や、宮島のロープウェーでも利用できます。サービス開始時には利用できる路線があまり多くなく、だんだんと広がっていった印象があります。

ここに掲載したカードは広島電鉄の路面電車内で購入したカードなので緑色をしています。発売する事業者によって色は異なり、なんと10種類ものバラエティがあります。車内購入だったので無記名式ですが、窓口で記名式にすることもできます。
購入額は2000円で、デポジットをのぞいた1500円分を利用できます。チャージ時にプレミアはなく、1000円チャージすると1000円積み増しがされます。運賃引き去り時に最大10%の割引をします。チャージは広島銀行でもできるようですが、詳しくはわかりません。

PASPYが使えるところは、ICOCAも利用できます。しかし、ICOCAエリアではPASPYは使うことはできず、片利用となっています。

広電グリーンムーバーmax車両.jpg
広電グリーンムーバーmax車両

2010年04月19日

SUGOCA

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SUGOCAはJR九州のICカードです。この導入がなされたことで、JRでICカードがないのでは、いよいよ四国だけとなりました。
基本的に福岡県内とその周辺でのみ利用可能ですが、関連ショップでは利用区間外でも電子マネーとして使うことができます。このときも、実は導入初日にカードを購入し、長崎に帰ってから本屋で使ってみました。店員にパニックを起こさせてしまいましたが。

SUGOCAを利用してJR九州線に乗る場合、利用額に応じてポイントが加算されます。これはJRとしては初めてでした。今はたしかSMART ICOCAも同様のサービスを行っているのではないかと思います。

福岡近郊区間とSUGOCA利用エリアが若干違っていることから、運賃計算方法がSUGOCAと普通乗車券で異なっている場合があります。

現時点では、福岡都市圏で同様にICカードを導入している西鉄のnimoca、福岡市営地下鉄のはやかけんと相互利用が可能です。JR東日本のSuicaとも相互利用が始まり、JR西日本のICOCAともそのうち始まるということです。

2010年04月05日

はやかけん

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はやかけんは、福岡市営地下鉄で使えるICカードです。他のカードが、語尾にカードを意味する「カ」をつけることが多いなか、ちょっと移植のネーミングです。

利用額に応じたポイント制があり、基本的には月内利用額の2%がポイントとして蓄積され、券売機でSF部分にチャージすることができます。

基本デザインはここに掲載した青色のもので、他に緑色と桃色のものがあります。新規発行が最低額500円+デポジット500円からできるので、ついついこの他色も購入してしまいました。

発行開始からほぼ丸1年が経って、同じ福岡都市圏のICカードおよびJR東日本のSuicaと相互利用が始まりました。

2010年03月19日

ICa

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ICaは石川県の北陸鉄道で発行されている乗車カードです。
北陸鉄道グループは、鉄道とバス路線を運行していますが、ICaが使えるのは基本的に金沢市近郊と小松空港線くらいのようです。鉄道線の駅にもICaの端末はありますが、今のところ普通乗車券の代わりとして使うことはできず、定期券機能のみが利用できるという状況です。金沢市内は市内循環バスが複数走っていますが、そのうち北陸鉄道が運行している路線でもICaが使えない路線・使える路線が混在しています。

新規購入したときは、単に購入しただけだったのですが、あとから窓口で申請をして記名式にしました。そのため、券面に自分の名前が印字されています。

ICaはエコポイントに対応しています。バス利用のほか、カーシェアリングなどもあるようなのですが、個人的にイマイチ使用頻度が低いため詳しくありません。

北陸鉄道バス車両.jpg
北陸鉄道バス車両

2010年03月05日

東急電鉄せたまる回数券

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東急世田谷線は、都電荒川線と並んで、都内にふたつ残る路面電車のひとつとして知られています。とはいえ道路上を走る併用区間はなく、一ヵ所国道と踏切交差するのみです。
運賃は140円均一で、この路線内での完結精算となります。乗車時に駅改札または電車内で運賃を支払います。

「せたまる回数券」は世田谷線内のみのICカードです。発売額は2000円で、デポジット500円を除く1500円分が運賃として使えます。SuicaやPasmoも使えますが、運賃箱のタッチ部分は別に設置されています。下車時の処理はありません。
乗車処理をしたあと20分間は新たな処理ができません。そのため電車に乗って近い駅ですぐに降り、20分以内にもう一度乗る場合は、運賃箱で強制処理が必要になります。乗車時には実際にその処理が必要になりました。
乗車時には、曜日や時間帯によってポイントが付与されます。詳しくは公式サイトなどに譲りますが、還元率はすこぶる高いといえます。

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東急世田谷線車両

2010年02月17日

ayuca

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ayucaは、岐阜乗合自動車(岐阜バス)のICカードです。岐阜を流れる長良川といえばアユということで、それがイメージされたデザインとネーミングになっています。

発売額は3000円で、うち500円がデポジットとなるため2500円が使用できる金額となります。記名式と無記名式がありますが、このときはバス車内で新規購入したため無記名式となっています。

使用するたびにポイントが加算されます。時間帯や曜日によってポイントの率が異なります。
正直、ほとんど使う機会がないので、このあたりの状況についてはまだまだよくわかっていません。

高速バスではない、一般路線バスであれば全路線で使えます。このときは高山から乗り継いだ、長良川上流から使い始めたのですが、そのあたりを走る路線でもしっかり使うことができました。

岐阜バス車両
岐阜バス車両

2010年01月25日

SMART ICOCA

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SMART ICOCAは、JR西日本で使えるICカード「ICOCA」にクレジットカードが紐付けられるものです。ICOCAは現金でのみチャージできますが、こちらはクレジットカードからの入金ができるので、現金が必要ありません。
使えるクレジットカードは、当初はJR西日本が発行するカードに限られていましたが、そのうち対応するカードが増えました。その段階で申し込んでみることにしました。

最近では、Edyをはじめ、こういったクレジットカードからのチャージではカードのポイントが加算されない例が多くなりました。

チャージは通常の券売機のほか、駅構内などに設置されているクイックチャージ機で行うことができます。
ICOCA機能としては首都圏などSuicaエリアでも使えるのですが、クイックチャージの機械は西日本管内にしかないため、個人的には西日本管内に行くたびにチャージをしているような状況です。

2008年10月29日

nimoca

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nimocaは西鉄が発行しているICカードです。大手私鉄とされている社の中では唯一九州にあることもあってか、意外と導入は遅い印象です。
西鉄といえば、電車よりもバス会社のようなイメージが大きいですが、nimoca導入直後は、電車は大牟田線の全駅で利用可になったのとは対照的に、バスの導入はちと遅れた感じがあります。バスの導入に時間がかかっているのは、巨大な会社ゆえの物理的な数なのでしょうが、博多・天神付近を走るバスのほとんどで使えなかったのは、正直言ってあまりいい印象ではありませんでした。

佐賀からの高速バスにさえも使えるバスカードが非常に普及していることもあって、nimocaの普及には時間がかかっているように思えます。ポイント制など、利用額を還元するシステムはあるものの、バスカードのプレミア額やわかりやすさに比べると、一般的には見劣りするものかもしれません。

IruCaと同じように地域通貨の役割を持たせようとしているらしく、天神などの街中で電子マネーとして使える店が増えています。

一般的な無記名nimocaのほかに、記名式の「スターnimoca」があります。ここに掲載したのはスターのほうです。
面白いのは、nimocaのメルマガで、SF残高やポイント残高を通知してくれるところです。日常的に使うヘビーユーザーにとっては、最新の残高とは額が違うのでかえって混乱しそうですが、自分のように旅行中に使うほうにとっては、非常に便利な機能です。

2008年10月10日

IruCa

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IruCaは、香川県を走る高松琴平参宮電鉄、通称「ことでん」で導入されているICカードです。電車の全線、路線バスでも利用できます。

世間ではすでにSuicaなどが電子マネーとして普及していますが、高松でも地域限定の電子マネーとしてIruCaが普及しています。これは他都市の私鉄ICカードではほとんど見られない例であり、IruCaの大きな特徴といえるでしょう。琴電駅にあるジュースの自動販売機、観光名所である栗林公園の入場料支払い、瓦町商店街各店舗の料金支払いでも利用できます。

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IruCaが使える自動販売機

2008年09月19日

Hareca

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Harecaは岡山地区で発行されているICカードです。岡山電気軌道の炉m電車やバスをはじめ、下津井電鉄などでも使えますが、県内での普及率はイマイチのように思いました。あくまで旅行者の視点ですが。
加盟各社ではそれぞれが共通のバスカードを発行していますが、このICカード発行によって共通ではなく各社だけで有効のカードに切り替えるなど、ある意味で後退しています。

PiTaPa加盟なので、Hareca導入車両ではPiTaPaまたはICOCAが利用できます。現在は岡山地区のJR路線でもICOCAが使えるようになりましたが、Hareca導入時には、ICOCAがJRでは使えないけど路面電車では使えるという面白い状況になっていました。
片乗り入れなので、HarecaをPiTaPaエリアなどで使うことはできません。これは共通バスカードからHarecaに転換するときにプレミアサービスを導入したため、これらローカルルールを岡山以外へ持ち出せないためです。

発売額は2000円で、デポジットが500円、購入時プレミア額が120円で、初回利用額は1620円です。ただし自分が購入したときにはデポジット分サービスキャンペーンをやっており、500円がまるまる利用額に載せられ、2000円で2120円分利用できました。

岡山電軌車両
岡山電軌車両

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シモデンバス車両。瀬戸大橋線でも利用できました。

2008年07月16日

ANAPiTaPa

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PiTaPa(以下「ピタパ」)は、交通ICカードとしては世界初のポストペイ(後払い)方式のカードです。
詳しくはwikipediaがとにかく詳しいので、説明はそちらに譲り、ごく基本的なことだけこちらには書きます。

ピタパは申し込みにあたってクレジットカードと同様の審査が必要です。考え方としては、各事業者発行のクレジットカードに一体化あるいは紐付けされた別のカードとして発行されたもの、というかたちです。
ただし自分が今使っているのは事業者発行のカードではなく、もともと持っていたANA-JCBのクレジットカードに紐付けされて発行されたカードです。
PiTaPaを使った分は、クレジットカードの利用分として一緒に引き落とされます(ただし、クレジットカードとしてのポイントのつき方などは若干特殊)。

ポストペイなので、限度額があるとはいえチャージ残高を気にせずに改札をスイスイ通れるのは魅力です。PiTaPa対応の売店でも残高を気にする必要がありません。ただしJR西日本のICOCAエリアで使う場合は、ポストペイで支払うことはできず「PiTaPaにチャージ」することが必要になります。

事業者によっては、利用額割引・利用回数割引・区間指定割引といった割引サービスが存在します。自分のようにPiTaPaエリア外に住んでいる人間にとっては、利用額割引しか用はありませんが、回数割引や指定割引は、事前登録をしておけば定期を利用した場合と比較して引き落とされるので便利な機能といえるでしょう。

正直、使ってみるまではどんなカードか実感としてよくわかりませんでした。1年間一度も利用しないと、維持管理料1050円をとられてしまうので、適度に使いつつ付き合っていこうと思っています。

2008年07月04日

ユリカ

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ずいぶん前に「トランパス」を紹介しました
ユリカはトランパスの一種で、名古屋市交通局発行のものを指します。前回紹介したのは名鉄発行の「SFパノラマカード」というトランパスでした。

前回紹介したSFパノラマカードの残高がまだ残っていたのに、このユリカを新しく買い求めたのは、ガイドウェイバス「ゆとりーとライン」に乗るためでした。この路線は「トランパスは使えないがユリカは使える」という少々混乱しそうな扱いの路線で、要するに名鉄発行のSFパノラマカードは使えないということだと判断したためです。

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ゆとりーとラインの乗車方法は、一般的な路線バスと変わりません。高架部分の「駅」では改札口があるものの、そこでの運賃収受は行われておらず、一般的な路線バスのように乗車口でカードリーダーに通し、降りるときに運賃箱にもう一度通して精算するという方法でした。

2008年06月25日

ナイスパス

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遠州鉄道で使われているICカードです。鉄道線のほか、同社のバスでも利用できます。前回紹介した乗車券は、このICカードを券売機に投入して引き換えたもので、このような使い方もできます。

仕様はSuicaとよく似ています。相互利用がすぐにでもできそうな感じですが、その予定はないようです。

今回は新浜松駅の窓口で新規発行をしました。定期券と同じような書類を書き、デポジット500円とあわせて1500円を出すと、比較的スムーズに発券されました。券面には氏名、性別、デポジット額、発行日が印字されました。記名式ICカードの氏名はカタカナであることが多いと思うのですが、ここでは漢字で印字されました。

浜松駅前のバス案内所にある端末では、履歴や時刻表を自由にプリントアウトできる機能がありました。

遠州鉄道バス.jpg
西鹿島駅前にて遠州鉄道バス。整理券発行機についているICカード読み取り機がゴツイ。

2008年06月16日

LuLuCaパサール

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静岡鉄道で使えるICカードです。磁気パサールカードも継続して発売されています。磁気カードのほうが、昼間専用やバス専用など割引率が高く設定されているものがあり、こちらのほうを使っている人が目立ちました。

静鉄電車新静岡駅改札前の案内所で作りました。デポジットは500円。申込書には住所なども書かされます。チャージ額は1000円からで、1000円ごとに1割のプレミアがつきますが、8000円を超えるとプレミア額が大きくなります。

静鉄では、磁気カードとICカードにくわえ、PiTaPaやICOCAも使え、それぞれでチャージ額やプレミア額が違うので複雑です。
それにしても、JR西日本のICOCAが使えて、エリアであるJR東海のtoicaが使えないのはなんとも。

2008年05月07日

toica

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本州のJR3社の中では意外にだいぶ遅れたICカードです。
JR東海はもともと新幹線営業に特化していることもあり、どうも在来線軽視の印象がぬぐえません。JR東日本のsuica、JR西日本のICOCAに比べて開始も普及もずいぶんと遅かったのは、どうも「やる気」のような気がしてなりません(苦笑)

東海道線は、西は関が原、東は函南まで使えます。東西とも隣のエリアに接近しており、特に函南はsuicaエリアの西端である熱海の隣の駅ですが、函南〜熱海をtoicaで乗りとおすことはできません。これは各駅にも大きく掲示してあります。suica、ICOCAとの相互利用は始まったのに、それぞれの管轄エリア内でしか利用できないというのは、3社のナワバリ意識の表れでしょうか。

また、Suica、ICOCAとも売店などでの電子マネー利用もできますが、東海エリアの駅売店の電子マネーはいまのところ見当たりません。
タグ:東海
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