2010年08月13日

松本電鉄上高地発乗車整理券

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いよいよネタ不足になってきました。
過去の旅行写真をひっくり返して出てきた画像を紹介します。

長野県のリゾート地、上高地バスセンターで発券された乗車整理券です。
上高地や立山黒部アルペンルートなど、公共交通機関での観光を前提とした観光地では、しっかりと時刻表が整理整頓されており、立案の情報収集も容易な地域ではあります。しかし、公共交通機関を利用する人が多くいるため、余裕のないスケジュールを立ててしまうと、ひとたび遅延や積み残しが発生すると目も当てられない旅行になることも充分ありえます。

上高地では、上高地発新島々行きで乗車制限をしています。この整理券を持った人でないと予定するバスに乗れないのです。ほぼ全ての人が同様のルートを通って観光しているので、予定しているバスの整理券は早く確保するに限ります。このときも、整理券発行制度を知っていたので、上高地に到着するやいなや、まず窓口に行って発行を受けました。

紙は普通の感熱紙で、すぐ丸まってしまいます。アルピコグループの地紋入りです。無料で発行されるので、手に入れようと思えばいくらでも手に入りますが、前述のとおり混雑するので、倫理的にどうかと思います。この整理券も、実乗に使ったので手元には残っていません。

上高地バスターミナル.jpg
上高地バスターミナル
タグ:東日本

2010年07月30日

福岡市営地下鉄精算券

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自動改札対応路線で出場時に、手持ちの乗車券が購入額に比べて足りない場合は、当然改札を出ることができません。そういうときは有人改札か精算機で精算をしてから改札を出ることになります。

このときは、えふカードで入場しました。足りないことがわかっていたので、出場時に精算機へ。えふカードを機械に入れ、不足額を投入して発券されるのがこの切符になります。この切符を自動改札に挿入して出場となります。当然、回収されるので手元にはありません。発券から自動改札までのほんの1分ほど手元にあったものを撮影したものです。
ちなみにこのときは、えふカードのほかにはやかけんも持っていたので、不足額をはやかけんで払おうとしましたが、精算は現金でしかできないようです。
タグ:九州 地下鉄

2010年05月17日

地下鉄博物館入館券

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東京都の東京メトロ東西線葛西駅前にある、地下鉄博物館の入館券です。
一世代前の地下鉄券売機のような機械で購入し、発券される切符となります。これを入館口のこれまた自動改札に挿入して入場することになりいます。この改札機はICカードが導入される前のものを、そのまま備え付けているようです。

地下鉄博物館ということで、基本的にお子様が多い施設ではあります。しかし昔使っていた車両や設備は、むしろ大人のほうが懐かしがるのではないでしょうか。

地下鉄博物館.jpg
地下鉄博物館内
タグ:地下鉄

2010年05月03日

小田急電鉄再収受証明書

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前回の記事では、硬券グリーン券のみを紹介し、硬券乗車券を掲載しませんでした。
というのも、実は下車してから改札までのあいだに乗車券を紛失してしまったようなのです。まだ使っている切符を、旅行中に紛失したのは初めてでした。

仕方ないので、まだ手元に残っているグリーン券を有人改札で示して、運賃再収受となってしまいました。その証明書となります。もしあとから乗車券がどこからか出てきたらこれを改札で示して、今回の場合は、手数料を引いた返金を受けることになります。有効期限は1年間です。

あまりもらいたくない証明書ではあります。ただ、発駅松田というというのは珍しいかなと。今のところ、原券は見つかっていません。たぶん席を立ったときに、車内で落としたのではないかなと思っています。

2010年01月29日

JR九州旅行商品乗車票(特急指定席用)

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旅行商品乗車票(特急指定席用)かもめ.jpg

旅行商品乗車票(特急指定席用)有明.jpg

飛行機の往復+ホテル一泊という旅行パックがあるように、JRにも往復+一泊のプランがあります。今回は、長崎から熊本への団体旅行にこれを使ってみることにしました。
渡される切符は「乗車票」となっています。乗車券部分としての「乗車船用」、指定席券部分としての「特急指定席用」となっています。長崎から熊本へは、鳥栖で乗り継ぎをしなければならないので、指定席券部分が2枚あります。今回は指定席プランでしたが、距離などの理由により自由席プランもあります。それはまた後日紹介することにしましょう。

どうもこの切符にはアタマをひねりました。
まず、イマイチよくわからないのが「7日間有効」という点。長崎から熊本までは215.1kmで、これは3日間有効となります。往復乗車券なら6日間有効。ホテルのパックがつくから7日間なのでしょうか。
そして、かなり長い有効期間にも関わらず「指定された列車に限りご利用になれます」という文章。これは前途無効という意味なのでしょうか。パック旅行ですから途中下車の制限があることは理解したいのですが、有効期間の長さがやはり気になります。
さらに、発券時には「列車の変更は一切利かない、スケジュール変更する場合は特急券部分は買い足し」という説明。しかし、このとき往路は一緒だったものの復路は別行動していた連れは、駅での指定列車の変更をダメモトで尋ねたら、対応してくれたというのです。
自分は復路の途中で佐賀に寄る用事があったため、途中下車不可を信じて熊本から佐賀までは乗車券・特急券ともに別払いし、この乗車票を内方乗車として指定席をおさえていた列車に佐賀から乗りました。
結果、トラブルは特になかったのですが(佐賀駅の自動改札も通れたような…記憶があいまいですが)、どうも腑に落ちない切符でした。
使用終了後は、普通の切符と同様に有人改札で無効印をもらって持ち帰ることができました。
タグ:九州

2010年01月15日

富士登山電車着席券

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富士急行富士登山電車着席券詳細.jpg

富士急に投入された新しい観光列車です。編成には自由席車両とこの着席券が必要な車両があります。富士急には特急料金が必要な特急も走っていますが、これは普通列車のため、自由席車両であれば乗車券だけで乗ることができます。
着席券は200円。着席券は座席の分だけしか発行しないため、着席が保証されます。とはいえ指定席ではないので、車両内のどこに座ってもよいことになっています。

今回は大月駅から乗ったので、大月駅窓口で購入しました。列車ごとに発売枚数の上限が決められているはずですが、車内でも発券していたので、その割合はわかりません。

本来ならば乗るべき便の指定をすべきなのでしょうが、発車間際に買ったので、わかりきったこととしてなのか、便指定欄は無記入になっています。
朝早い時間帯だったので、富士急ハイランドへ向かう人で混雑していました。そこまで頻発されているわけではないので、その中で着席保証というのは微妙な価格設定かもしれません。

車内はJR九州名物の水戸岡デザインによるもの。九州在住者としては、どこかで見たようなデザインだな、とつくづく思ったものでした。

富士急行富士登山電車車両.jpg
富士登山電車車両
タグ:東日本

2008年11月21日

鉄道博物館開館一周年記念来館記念硬券

鉄道博物館開館一周年記念来館記念券表.jpg

鉄道博物館開館一周年記念来館記念券裏.jpg

鉄道博物館を出るときに、記念カードと一緒に渡されたのがこの券です。

これは開館1周年ということで配布された「硬券」です。
1周年の告知チラシによれば、万世橋にかつてあった鉄道博物館(その後「交通博物館」と改称)がオープンして初めて開催された展覧会時に、来館者に配布した記念硬券をモチーフにしたものだそうです。それは1936年のことだったため、使われている漢字が旧字になっています。
通し番号はすべて「081014」、日付はすべて「20081014」ということでした。

鉄道博物館館内.jpg
2階から鉄道博物館館内
タグ:東日本

2008年11月19日

鉄道博物館入場券(一般)

鉄道博物館入場券一般.jpg

大宮にある鉄道博物館に入場するときは、駅のような改札口を抜けることになります。ここではICカードをタッチして入ることになります。
JR東日本管内ということもあって、Suicaを持っている場合は、入場口手前にある機械で「今から入場する」ので1000円残高を減らすという処理をしなければなりません。ちょうど首都圏で行われている、Suicaグリーン券の事前精算のような方法です。こうして処理をしたSuicaを入場口でタッチして、中へ入るという仕組みです。

しかしこの方法では、Suicaを持っていない人は入れないことになってしまいます。そのため、入場口向かって右側に並んでいるSuica対応機の反対側、左側にSuicaを持っていない人のためのICカード貸与機が並んでいます。上の画像は、そこにある機械に1000円入れて出てきたカードです。これをSuica同様、入場口の改札機にタッチして入場します。

出るときに回収されるので、このICカードそのものはかなり使いまわされているようで、手にしたカードはボロボロでした。

鉄道博物館入館記念券.jpg
ちなみに、出場時にカードが回収される代わりに、記念にと渡されたのが上のカードです。こちらは紙製のカードで、何に使えるわけでもありません。
カードの図案は、そのときどきによっていろいろ変わるようです。
タグ:東日本

2008年02月27日

ナイスゴーイングカード

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JR九州の会員制度のひとつで、16歳〜29歳が対象のものです。年会費500円。
金・土・日・祝の片道101km以上の乗車券が4割引、九州新幹線がからんでも3割引になります。併用する特急券・自由席特急券も同じ割引になります。

2枚きっぷ・4枚きっぷの設定がある区間であれば、そっちを使ったほうが安くなる場合もありますが、区間によってはナイスゴーイング割引のほうが安い場合もありますし、一人で片道の場合にも使えます。また途中下車ができるのも大きいです。
面白い使い方としては、微妙に100kmに満たない距離の切符では、わざと101kmを超えるところまでの乗車券を購入することで、本来の乗車区間より安くなるということがあったりします。これは裏ワザ的なものですが、みどりの窓口でわざわざ勧められたこともあります。

鉄道のほかにも、平日のビートルが割引になったり、街中の加盟店で割引がなったりします。使い方にもよるでしょうが、年会費500円はあっという間にモトがとれました。

2007年10月26日

寝台特急あかつき個室カードキー

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寝台特急あかつきのツイン利用時に使うカードキーです。シングルツインも同じものを使います。Bソロでは、鍵は暗証番号方式なので、カードキーはありません。
乗車時に部屋の中に置いてあるわけでもなく、検札のときに車掌氏が直接手渡してくれます。

寝台特急あかつき個室キー.jpg
機械は、ツインの場合は二部屋でひとつの機械を使います。まずどちらの部屋の鍵をかけるのかをボタンで選択し、カードを読み込ませて鍵を閉めます。

券面には「特急 なは・あかつき号」とありますし、裏面にちゃんと「お持ち帰りいただいて結構です」と書いてあり、いい記念になります。

2007年09月24日

筒石駅入坑・入場証明書

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JR北陸本線筒石駅はトンネルの中にある駅として有名です。
ホームから地上の「改札」までかなりの階段を登らなければなりません。そうやってたどりついた改札で、この証明書を求めると無料で出してもらえます。「入場」でけでなく、「入坑」とあるのがトンネル駅らしさですね。

待合室内のポスターには限定5000枚とありましたが、配布開始から数か月が経っているにもかかわらず、まだ半分はあるシリアルナンバーでした。

筒石駅ホーム.jpg
筒石駅ホーム
タグ:西日本

2007年07月18日

男たちの大和映画ロケ地見学セット券

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JR駅みどりの窓口では、JR切符だけでなく、このようなイベント券も売っています。遊園地などの入場券が、このようなマルスで出てくるのも奇妙なものです。

ここで紹介したのは、映画「男たちの大和」の撮影セットが、広島県尾道で公開されていたときに使ったものです。
セットは尾道の町の対岸にあり、渡船で渡ります。セットの入場料金が500円で、渡船の運賃が片道100円。計700円を尾道駅のみどりの窓口で500円で売っていたので購入しました。
本来ならば帰りの船でこの切符は回収されるのですが、切符を出さずに普通に100円払って手元に残しました。
わずか数分の乗船時間で、おじさんが100円ずつ集めていて、ローカル色あふれる小さな船でした。
タグ:西日本

2007年06月28日

JR九州特急グリーン車ドリンクサービス引換券

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JR九州の一部の特急グリーン車では、乗車すると客室乗務員がドリンクをサービスしてくれます。そのときに渡す引換券です。この券自体は、グリーンの指定をとったときに、切符と合わせて渡してくれます。
有効期間は乗車時を含めて10日間。客室乗務員がサービスしてくれるのが、リレーつばめやかもめなどに限られるため、それ以外のグリーン車では、自分でキオスクなどで受け取る必要があるためです。早朝や深夜の乗降もありえるので、キオスクの営業時間を考えて、余裕を持って10日間という設定がしてあるのでしょう。

ちなみにメニューは、うろ覚えですがコーヒーやお茶など、ホットやコールド合わせて数種類のうちから選ぶことになります。
そこでアイスコーヒーを頼んだのですが、しばらくしてから持ってきてくれたのは缶コーヒー。ビックリしました。せめて紙コップに入れてあるものかと。
なるほど、裏面の注意書きにも、キオスクで交換できるのは120円相当のドリンクとあるので、間違いではありませんが…。それもブラック無糖なので個人的に飲めず、あっさりお土産となりました。

2007年06月26日

20枚きっぷグリーン席引換券

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20枚きっぷを購入したときに、1セットにつき5枚ついてくる券です。
n枚きっぷは、乗車前に窓口に持って行けば普通車指定席のゼロ円券を発行してくれますが、そのときにこれを提示すれば、グリーン席を指定することができます。先日の記事で、20枚きっぷは4枚きっぷとあまり変わらないと書きましたが、これが20枚きっぷならではの特典でしょう。

指定をとると、この券は回収されるのだろうと思ったのですが「指定券発行済」のハンコを押すとそのまま返してくれました。おかげでこうして手元に残っています。

2007年06月12日

由布院駅足湯券

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久大本線由布院駅構内にある足湯に入るための切符です。
一般的に足湯というと、駅前や街角など無料で入れることが多いのですが、ここでは160円とられます。由布院駅入口のところにある案内所で、この切符と「ゆふいん驛」と書かれたタオルをくれます。

ここはホーム内にあるために、JR九州のホーム入場料金である160円と考えたほうがいいでしょう。であれば、なんらかの乗車券があれば足湯に入ってもいいような気がしますが…。

もっとも、由布院駅には改札はなく、実は入ろうと思えばただで足湯に入ることが可能です。このときも、一緒に足湯にいた人がいましたが、おそらく160円払ってなかった人もいたのではないかと思いました。


足湯から特急ゆふいんの森車両
タグ:九州

2007年04月17日

東急電鉄着駅精算券

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自動改札が事情により使えないときなどに、入場時に配る券です。路線バスやローカル鉄道などで見られる「整理券」と同じ役割を持ちます。

券面に薄くはありますが「桜木町」駅発行の文字が見えます。
これは、東急東横線の横浜〜桜木町間が廃止になったときに、券売機での発券でさばききれなくなり、自動改札のところで駅員氏が配り始めたものです。この券を受け取り、自動改札をパスして電車に乗り、目的駅の有人改札でこの券を提示して運賃を精算するというものです。

当日は同じ券を高島町駅でも配布しました。
もっとも、この券を本来の目的でなく、収集目的で受け取った人のほうが大多数だったような印象があります…。

桜木町最終日.jpg
桜木町駅の最終日。
タグ:東日本 廃止

2007年03月28日

島原鉄道精算済票

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島原鉄道諫早駅は、JR諫早駅に同居しています。構造上はまったく同じ駅で、かつては島鉄側とJR側に柵を設けて全く別の客扱いをしたりといろいろ変遷があるのですが、現在は改札を共有し、島鉄とJRと乗り継ぐ人は改札を通る必要がなくなりました。

諫早駅に到着した島鉄は、車内精算をします。車両を降りたあと、諫早駅を出る場合は、もう一度改札を通らなければならないわけで、そのときにJR改札で渡すのがこの紙です。JRに乗り継ぐ場合はホームにある券売機でJR部分の切符を買うか、到着駅で精算をすることになります。到着駅で精算をする場合にも、諫早駅で島鉄までの精算が済んでいるということを示すためにもこの紙が必要です。

このときは青春18きっぷを持っていたので、JR諫早駅で外に出ることもなく、またJRに乗り換えたあとも島鉄を精算済みであることを証明する必要もなかったので、そのまま手元に残りました。
タグ:九州

2007年01月28日

旅の贈りもの映画鑑賞券

旅の贈りもの映画鑑賞券

もはや切符ではないのですが…。

「旅の贈りもの」という映画が、2006年に公開されました。大阪駅を午前0時に出発するミステリー列車で、それに乗り合わせた人たちが旅先でいろんな経験をするという映画。
この映画になぞらえた旅行企画や、Bトレインショーティーなども発売され、それなりに良い映画だったと個人的には思っています。

これは、その映画の前売り券です。大阪駅に行ったときに、窓口で売っているのを知って、ちょっと迷ったあげく購入しました。
映画館でこれを提示すると、怪訝な顔をされたのですが、下半分を切り取って返してくれました。手元には上半分だけが残っています。

2007年01月16日

振替乗車票(小田急)

振替乗車票(小田急).jpg

事故などで鉄道路線が不通になったときに、本来その路線を使うはずだった乗客に別ルートで迂回してもらうべく、駅で配る証明書のようなものです。ルートはだいたい決まっているようです。
もちろん自動改札は通らないので、この証明書を各有人改札で見せて通ります。運賃は、正確な取り決めを知らないのですが、もともと乗るはずだった路線の初乗りを求められたり、振替で乗り継いだ最後の区間の運賃を求められたりとまちまちでした。

本来ならば、最終目的地に到着した時点でこの乗車票は回収されます。このときは小田急湘南台駅から藤沢駅に向かうために神奈川中央交通の路線バスで振替乗車するはずだったのですが、なんらかの理由で行くのをやめ、乗車票を受け取っただけで離れたため手元に残りました。

2007年01月11日

愛国から幸福行き

愛国から幸福行き.jpg

切符といえば切符なのですが…。
その昔、北海道にあった国鉄広尾線の幸福駅と愛国駅。その駅名にひかれて、当時は相当盛り上がったそうです。このテの記念切符は、島原鉄道をはじめ、全国各地で見ることができます。

現在はもちろん国鉄広尾線は廃止になり、幸福駅にはレールの一部と車両、駅舎が残っています。駅舎の前に土産物屋の露天商が何軒かあり、そこでこの切符を売っていました。

幸福駅ホーム.jpg
幸福駅ホームと車両

幸福駅駅舎.jpg
幸福駅駅舎
タグ:北海道 廃止
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